今日は亡くなった父の命日でしたが、気持ちはどんどん沈んでいます2

先程述べたことの続きになります。先に述べた、妹のメールについて、両親が心労が重なったから、こういった状態になったのではないか?ということについて、今日、母に質問しました。母は、それを即座に否定しました。先にも述べた様に、私や私の両親はいい様にされてしまったのは事実ですし、私が名古屋の大学を止める前に再受験を薦めたのは父でした。私の名古屋時代の同級生も私が大学を止めて専門学校に入学することについては反対でしたし、専門学校について考えてみると、一見難関資格が取れそうなことが謳い文句の学校でも、大学を止めてまで入学するのは感心できないと言われたこともあり、再受験の方向に行きました。しかし、受験が終わった後に、父は、名古屋の大学を止めるのは大変残念な話だ、と、おかしなことを言っていました。これについては、名古屋の大学の実情を知っていれば、絶対に言わない筈の言葉ですし、後々にも、名古屋の大学についておかしなことを言っている者の話を真に受けていたかの様な物言いもしていましたので、私は、これは相当やられていると直感で判りました。私が名古屋の大学を止めたいと言った時も、両親は私が必死になって状況を説明しようとしていても、「聴きたくない」の一点張りでしたし、後になって、いい様にされただけだったと判るのは相当マズいと思います。事後に事を悟るのは容易いと言いますが、その通りになってしまったのであって、心労も何もあったものではないというのが本当のところです。私が、名古屋の大学について本気で怒り狂うのは当然という見方を都内の大学に通っていた時に理解してくれた友人はいました。それは、名古屋の大学について或る程度の知識があるからであって、何も知らない人は、勝手な話を真に受けている程度の低い人だと判断せざるを得ません。都内の大学に通っていた時も、愛知の人が同じクラスに居ましたが、講義には殆ど出席せず、大学のことについてありもしないことを言い続けて、素知らぬ顔をして就職していった者もいます。この者は、他大学の受験に合格していたと言って嘘を吐いていたのですが、私についても悪く言っていたのも私は知っています。この者の出身高校は、当時、私が在籍していた名古屋の大学に多数合格者を出していた高校でしたので、私のことが目の上の瘤の様に思えていたのだと思います。大学祭が中止になったことについても、デマを流して知らん顔をしている者でしたので、この者の評判は良くなかったのですが、それでも有名企業に就職していますので、世の中、悪が栄え正義が滅ぶといったことはざらだという事例だと思います。私が、学生相談室に一時期行っていたことは既に述べましたが、当時の職員の私に対する態度とそれ以外の人に対する態度は明らかに違っていましたので、私が、今迄名古屋でも酷い目に遭い、そしてその延長があったことを本気で取り合おうとしないにも拘らず、遠方から無理矢理両親を呼び寄せて、「こちらで責任を持ってケアします」といった出鱈目な心にもないことを言っていたので、私の被害は更に深刻さが増しました。友人は、学生相談室に行くことを止める様に何度も言っていましたが、両親は職員の話を真に受けてしまい、後で状況が判ったので嘆いていました。こういったことも、私の話について、耳を傾けていれば傷は深くならずに済んだということです。私は、この時に限らず、色々な人に表と裏、利害関係があることは理解していますが、これ程あからさまなことでも両親が騙されてしまったのは、深刻でしたし、その後に悪影響が出てしまったのも現実です。都内の大学は、名古屋の大学よりも良かった面は沢山ありましたが、学生相談室だけは感じが良くありませんでした。余計なことに煩わされることを失くしたければ、私の話をよく聴いて欲しかったですし、色々と使い分けている人は世の中にいるのだという或る種の性悪説を採らなければ生きていくことは難しいということも理解しておいた方が良いということは事実です。私は、或る人(相談員)に、「貴方の目は嘘を吐く目ではありません」と言われました。ミュゼ キャンペーン

今日は亡くなった父の命日でしたが、気持ちはどんどん沈んでいます2