久しぶりにパチンコへいったら勝ちましたよ

今日ですが仕事終わりに友人と一緒にパチンコをうちに行ったのですが、たまにいくホールであるので相変わらず客が多く稼働率はいい感じであり、自分は数カ月ぶりにきた感じとなっています。友人はパチスロを打つ専門の人ですが自分はパチンコを打つ専門となっているため、ホールについたら二手に分かれてお互いに好きな台をうち途中で報告したりする感じでした。

夕方から閉店1時間ぐらい前までいたので少しばかり疲れましたが休憩を取りながらパチンコを打っていたので何も考えずひたすらパチンコを打つ時間を楽しむことができました。自分はそれなりに勝ち、友人はちょい勝ちでお互いに+で終えることができたので良かったです。帰りは近くの吉野家に立ち寄り定食を頼み夕飯を済ませ、互いに帰宅しました。友人も車できていたので、帰りは楽でありました。自分も車だったので帰りはすんなりとまっすぐ帰ることができたのでした。明日は仕事が休みなので今日はゆっくりとします。

久しぶりにパチンコへいったら勝ちましたよ

スポーツも勉強も結局は同じだと思うのですが

学校というところはどういうわけか勉強に関しては努力さえすれば誰もができるようになると教えています。確かに、理解の遅い速いはあったとしても小学校の勉強くらいならば確かにそうなのかもしれません。しかし、勉強の理解力が劣るということはその学問に対するセンスがない場合はがほとんどなのです。
スポーツの場合ですとこのように言い切ることで誰かに責を負うようなことになりませんが、これが勉強になるとどういうわけかはっきりとはいえないようなのです。
ただし、多くの生徒は中学生くらいになると、自分は勉強に向いているのかそれとも向いていないのかくらいはうすうす気がつきます。
それで、高校に進学してから受験勉強をする段階になって数学ができない人というのは理系にすすめなくなり、ここでの体験を通して決定的に学問の世界でもセンスというものの重要性を身にしみて理解するのです。
ですから、私立文系に進んでしまった人は数学という言葉を聞くと寒気を覚えるようなのです。

スポーツも勉強も結局は同じだと思うのですが